中国語検定

  1. 中国語の外部試験を活用すると大学入試にも有利。

    私が大学入試を受けたのは、今から数十年前。その時と比べると入試制度が大きく変わっています。特に変わったと感じるのは外部試験を活用した入試が広がっていることです。例えばGMARCHの一角を成す中央大学は、経済学部と商学部で「中国語入試」を設けています。

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  2. 中国語能力の向上に報奨金を出す企業が増えています

    先日、出版やゲーム、教育事業などを展開するKADOKAWAが、従業員の資格取得に最大100万円の報奨金を出す制度をスタートさせました。対象となる資格はITストラテジスト試験や弁護士などの難関資格に加え、語学試験も含まれており、もちろん中国語も対象となっています。

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  3. 当学院で中国語検定を受けると検定料が正規の10%OFF!

    2月も下旬になりましたがまだまだ寒い日が続きますね。北陸では大雪だとか。早く暖かい日が来てほしいものです。さて、暦の上では春が訪れ、これから進学、就職、転職など新しい環境に身を置く方も多いと思います。

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  4. 中国語は公務員試験にも有利です。

    コロナの影響もあり、安定して収入が得られる公務員になりたいとお考えの方も多いのではないでしょうか。公務員はリストラもなく、常勤職員として採用されれば基本的に給与は右肩上がりになります。各種手当ても充実していますので、民間企業から転職される方も増えているようです。

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  5. 11月22日の「中検」終了後に日本一早い解答速報を公開します!

    皆さん、明後日はいよいよ中検ですね。朝と昼の気温差が激しい季節ですので、体調管理に気を付けて万全の状態で挑戦してくださいね。陰ながら応援しています。

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  6. 資格や検定の価値とは

    英語の検定と言えば英検やTOEICが有名ですが、中国語ではHSKや中国語検定(中検)が有名です。このブログをご覧の皆様も受験された経験をお持ちの方も多いと思います。ではなぜこのような検定が存在するのか?を考えたことはあるでしょうか。

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