HSK

  1. 中国語の外部試験を活用すると大学入試にも有利。

    私が大学入試を受けたのは、今から数十年前。その時と比べると入試制度が大きく変わっています。特に変わったと感じるのは外部試験を活用した入試が広がっていることです。例えばGMARCHの一角を成す中央大学は、経済学部と商学部で「中国語入試」を設けています。

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  2. 当学院は元NHK「テレビで中国語」出演者の段文凝さんからも高い評価をいただいています。

    皆さんは中国出身タレントの段文凝さんはご存知でしょうか。段さんは2011年4月から約6年間、NHK「テレビで中国語」に出演し、現在は自ら動画配信しながら、早稲田大学で教鞭を取られるなど、中国出身のタレントの草分け的存在として活躍されています。

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  3. 中国語は公務員試験にも有利です。

    コロナの影響もあり、安定して収入が得られる公務員になりたいとお考えの方も多いのではないでしょうか。公務員はリストラもなく、常勤職員として採用されれば基本的に給与は右肩上がりになります。各種手当ても充実していますので、民間企業から転職される方も増えているようです。

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  4. 当学院の「本科コース」は中国語を学ぶのではなく中国語で学ぶコースです。

    你好!先週の土曜は、新月でした。月が隠れていたので、たくさんの星が見えていました^^もう空では春の星座に変わる季節ですので、傾いた北斗七星や、オリオン座を見る事ができましたよ~★皆さんもたまには夜空を見上げてみてください。

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  5. 資格や検定の価値とは

    英語の検定と言えば英検やTOEICが有名ですが、中国語ではHSKや中国語検定(中検)が有名です。このブログをご覧の皆様も受験された経験をお持ちの方も多いと思います。ではなぜこのような検定が存在するのか?を考えたことはあるでしょうか。

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