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年間の映画制作本数世界一の国はどこ?

皆さんは映画はお好きでしょうか?

私は映画館に通うほどではないものの、面白そうな映画があれば、休日にまとめて見ています。

最近はネットで手軽に視聴できますので、ついつい金額が嵩んでしまうのが悩みです(笑)

さて、この映画ですが、年間の撮影本数が世界一多い国はどこかご存知ですか?

当学院のブログに取り上げるということは中国?と思いきや、実はインドが正解です(笑)

年間に1900本以上撮影されています。

平均すると1日に5本以上になりますので、凄いを通り越して、一体どうやって撮影しているのか気になってしまいます。

では世界第二位はどこでしょうか。

これはお察しの通り中国です。

年間に約900本近く撮影されています。
インドに比べると少ないですが、それでも1日に2本-3本撮影していることになりますので、かなり凄いです。

これだけ多く撮影されている割には、残念ながら日本の映画館にではあまり上映されません。

そのため中国映画は見たことがないという方も多いと思いますが、2021年にはアメリカのアカデミー賞にノミネートされるなど、世界的に注目されている作品も数多くあるんですよ。

機会があれば一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。

より映画を楽しむために中国語を少し習得してみるのも良いですね。
きっと字幕とは違った新鮮な描写を感じられると思います。

当学院はビジネスで使う中国語から、旅行や日常で使うちょっとした中国語、そして映画鑑賞できる中国語まで幅広く指導しております。

ガッツリ学習したい方から、触り程度の中国語で十分という方まで、まずは軽い気持ちで無料体験にお越しになりませんか?

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当学院の講師は皆映画が好きなので、話も弾むと思いますよ。

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