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中国語が少しできるとマカオのカジノも楽しさ倍増です

競馬ファンの方は今週の札幌記念が終わると、夏の終わりを感じると言う方もいらっしゃるのでは無いでしょうか。

日本の公営競技の中でも明るいイメージの競馬。
JRAは9月1週目の土日まで、夏競馬として打ち出しています。

武豊氏など、有名な騎手が活躍したこともあり、女性ファンも増えているそうですよ。

競馬といえば、何と言っても万馬券!
万馬券と聞くと、ドキドキ&ワクワクしますよね♪

日本ではIR構想がなかなか進まないので、一攫千金を狙うようなチャンスが身近にありません。

だからこそ、競馬ファンも多くなるのかもしれません。

では一攫千金を狙うチャンスが一番近い国はどこでしょうか?

これは間違いなく中国です。

中国には言わずと知れたマカオがあり、特別行政区の1つです。

カジノやモータースポーツを中心とした世界的観光地ですよね。

コロナ以前の2018年には、3580万人を超える観光客がマカオを訪れました。

その内訳は、
中国本土から、約2500万人
香港から、約630万人

以下、台湾、韓国、日本などアジア各国が続きます。

マカオのカジノ売上は、2006年に69億5000万アメリカドル(約8400億円)に達し、これまで最大だったアメリカのラスベガス(推計65億ドル)を超え、世界最大になっています。

こんな情報を聞くと「いつかは私もカジノで!」と、ワクワクしませんか??

マカオは中国にあるので、当然中国語がメインです。

カジノは海外からの観光客もいるため英語でも使えますが、レストランや街中の表記は基本的に中国語です。

マカオで一攫千金を狙うなら、最低限の中国語を学んでおいたほうが良さそうですね。

当学院はガッツリ中国語を学びたい方から、旅行などで使う、ちょっとした中国語を学びたい方まで幅広く対応しています。

優秀な講師陣がカジノに劣らないワクワクをお届けしていますよ♪

一緒に楽しみながら、中国語を学びましょう!!

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